第1回目のワークショップを実施いたしました!

2025年8月開催の「The Art of Diversity 〜アートの多様性展〜」に合わせて、出展作家である若手アーティスト2名を講師に迎えたワークショップを実施いたしました!(主催:ArtBrikka    トートバッグ・画材協力:株式会社ルートート

当日はお子さまを含む20名以上の方にご参加いただきました。
学生以来久しぶりに絵を描くという方がほとんどでしたが、「思った以上に楽しかった」「また参加したい」と嬉しいお声を多数いただき、大変好評の会となりました。

ArtBrikkaでは、今後もさまざまなテーマで定期的にワークショップを開催していく予定です。

🌟ワークショップ概要
「トートバッグ専門ブランドROOTOTE(ルートート)のトートバッグをベースに作品を作って、アワードに応募してみよう!」
※今回のワークショップは、トートバッグ専門ブランドROOTOTE(ルートート)が主催する「第22回トート・アズ・キャンバス アート&デザインアワード」との連動企画になっております。

ワークショップ当日に、近隣のギャラリーでは無料で作品をご覧いただけます。
講師の坂本さん、補佐の昇平さんをはじめ、美術館や海外アートフェアへの出展経験、受賞歴をもつ若手作家たちの作品が展示されており
ぜひアートから刺激を受けて、ご自身の作品づくりのヒントにしてみてください!

[講師]
“坂本美果”
絵画教室の先生としても活躍中の、若手作家(油絵)

[補佐]
“昇平”
美術大学の4年生。卒業後はクリエイターと作家活動を両立(日本画)

“大橋薫”
ArtBrikka代表

*トート・アズ・キャンバスとは*

【使用するトートバッグについて】
トートバッグ専門ブランドROOTOTE(ルートート)が手がける「TOTE AS CANVAS」シリーズを使用します。こちらは“トートバッグをキャンバスに”という発想のもとに生まれた、アートのための特別なトートバッグです。

●綿100%のしっかりとした生地
●鉛筆・絵の具・クレヨンなど、様々な画材に対応
●グッドデザイン賞受賞(2004年)
●ROOTOTE主催のアートアワード応募対象作品としても使用可能

トートバッグは、ワークショップ当日にお持ち帰りいただけて、
自分の手で描いたアートが、日常に彩りを与える “世界に一つだけの作品” に。

会場協力:東邦建材工業株式会社(RYOZAN PARK)