制作・交流型プログラムのご依頼をいただきました!

この度はご依頼をいただき、制作・交流型のワークショップを企画し、2025年11月に実施いたしました!(企画運営:ArtBrikka   )

ArtBrikkaのプログラムは、ご要望や目的、参加人数、ご予算に応じて、内容・形式・スケールを柔軟に設計しております。
作品制作に限らず、体験設計、対話プログラム、展示、空間演出など、プロジェクト全体を視野に入れた、多様なアート活用のご提案が可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。詳細はこちらをご覧ください。


🌟ワークショップ概要
テーマ:「内側にある“わたしの世界”を形にする」

目的
本ワークショップは日々「誰かのために」力を尽くしている方々が、アートを通じて自分自身と向き合い、心を整える時間を持つことを目的としています。
支援やケアを担う立場の人は、常に他者に意識が向きやすく、自分自身の気持ちや疲れに気づきにくいことがあります。
アート制作は「評価されるための表現」ではなく、“内側の声を形にする行為”です。
制作の過程を通じて、「いま、どんな気持ちで立っているのか」を静かに見つめ、明日からの支援に戻るための小さな余白や前に進む力へつながることを目指します。

[ディレクター]
“大橋薫”
ArtBrikka代表

[講師]
“坂本美果”
絵画教室の先生としても活躍中の、若手作家(油絵)

“つり河”
画家・イラストレーター

会場協力:東邦建材工業株式会社(RYOZAN PARK)